大原の漁師のTさんからいわしを大量にいただく。その日の朝の 海からの贈り物。Tさんは、自分で取ってきた魚を布施の名水と、海水を煮詰めた塩でつけこみ、天日で干して、干物を作っている漁師さん。

すりみにすることに。まず、さばく。
次によく洗う。水が透き通るまで。(いすみに来る前は、この「よく洗う」ということを知らず。で、洗うとすりみの味が別物だと知った)

前にも書いた、Kさんのほうれんそう。一見しなびたみたいに見える。次の作物のために畑をあけるので収穫したほうれんそう。Kさんは農薬も肥料も使わない。

でもちょっとだけとりのぞくと・・・
茹でた。あまい、あまい。もちろん、根っこもあまい。おとなりのおばあちゃん「すっげえおいしかったよ!昔の味だね!」

すりみにすることに。まず、さばく。

次によく洗う。水が透き通るまで。(いすみに来る前は、この「よく洗う」ということを知らず。で、洗うとすりみの味が別物だと知った)

前にも書いた、Kさんのほうれんそう。一見しなびたみたいに見える。次の作物のために畑をあけるので収穫したほうれんそう。Kさんは農薬も肥料も使わない。

でもちょっとだけとりのぞくと・・・

茹でた。あまい、あまい。もちろん、根っこもあまい。おとなりのおばあちゃん「すっげえおいしかったよ!昔の味だね!」




